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2012年 公演ラインアップ

08-05,2011

なんか色々upされてますけど。
まず。



宙組
■主演・・・(宙組)大空祐飛、野々すみ花

◆中日劇場:2012年2月1日(水)~2月24日(金)

ミュージカル
『仮面のロマネスク』
-ラクロ作「危険な関係」より-

脚本/柴田侑宏 演出/植田景子

原作の「危険な関係」は近代フランス心理小説の傑作。
しかしそのスキャンダラスな題材ゆえに
世間からは長く異端視された禁断のラブ・ストーリーである。
動乱に揺れるフランス宮廷を舞台に、
美貌の青年貴族ヴァルモンと若き未亡人メルトゥイユ侯爵夫人の
冷徹で官能的な恋の駆け引きを、
心に仮面を被らなければ生きていけない男女の姿の中に華麗に重厚に描く。

これが発表されたことによって、
正式に決まったんですね…



あとは続きへ。



宙組
■主演・・・(宙組)凰稀かなめ

◆宝塚バウホール:2012年1月27日(金)~2月7日(火)
◆日本青年館:2012年2月15日(水)~2月20日(月)

バウ・ミュージカル
『ロバート・キャパ 魂の記録』
作・演出/原田諒

激動する時代のうねりの中で、人間の真実の姿を追い求め、
ひたむきに生き、愛し、戦った、
一人の男の半生をドラマティックに描いたミュージカル。


一回でいいからかなめちゃんの青春ラブストーリーみたいなの
観てみたい\(゜ロ\)(/ロ゜)/
なんか、戦争背景のものおおくないですか?
(↑これって戦争背景?)
真夏の吹雪(?)も凍てついた明日もリラの壁の囚人たちも。
痛快青春ラブコメディーみたいな!!
(イメージわかないけど。。(笑))
とにかく!素直に楽しめるものが観たい!!です。




花組
■主演・・・(花組)蘭寿とむ、蘭乃はな

◆宝塚大劇場:2012年1月1日(日)~1月30日(月)
◆東京宝塚劇場:2012年2月10日(金)~3月18日(日)

ミュージカル・プレイ
『カチューシャ』(仮題)
-レフ・トルストイ作「復活」より-

作・演出/石田昌也

「戦争と平和」「アンナ・カレーニナ」と並ぶ、
ロシアの文豪トルストイの傑作のミュージカル化。
宝塚歌劇では、1962年に春日野八千代、那智わたるにより
「カチューシャ物語」として上演されている。


レビュー・ファンタシーク
『カノン』-Our Melody-
作・演出/三木章雄

蘭寿とむトップ就任後の初のオリジナルショーであり、
ダンサー蘭寿の魅力が最大限に発揮されると共に、
花組の持つ明るいエネルギーが舞台一杯に溢れます。


トルストイかぁ。
「アンナ・カレーニナ」はスカステで観ましたけど
なんか、疲れるんですよね。
観入っちゃって集中力がいるんですよー
だからその後にショーがあるってのはいいですよね!
出演者は大変ですけど(^_^;)
三木先生、楽しいやつお願いします!
ちなみに、「戦争と平和」は
水さんが初めて観た作品です。




月組
■主演・・・(月組)霧矢大夢、蒼乃夕妃

◆宝塚大劇場:2012年2月3日(金)~3月5日(月)
◆東京宝塚劇場:2012年3月23日(金)~4月22日(日)

ミュージカル
『エドワード8世』-王冠を賭けた恋-
作・演出/大野拓史

「王冠を賭けた恋」として有名な、英国王エドワード8世と、
アメリカ国籍のウォリス・シンプソン夫人の恋愛譚。


ブリリアントステージ
『Misty Station』
作・演出/齋藤吉正

夜明け前のプラットホーム。
始発列車の汽笛は青年を未知なる旅へと誘う。
出会い……、恋……、別れ……。
青年の旅先でのトピックスを華やかなショーシーンで展開する
ドラマティックなショー作品。


タップかな。
大野先生タップ好きですよねぇ(笑)
今、思い出せるのだけで
「ヘイズ・コード」 「ロシアン・ブルー」 「記者と皇帝」。
全部タップがある。
しかも、ヘイズ・コードと記者と皇帝なんて
本編からフィナーレの入り方が同じだったし(^_^;)
デジャヴ?と思った(笑)
でも、ヘイズ・コード好きですよ!
ロシアン・ブルーだって!
記者と皇帝は…みちこさんをもっと!!…って感じです。
(そういえば、記者と皇帝の感想書くとか言って
書いてなかった。。)




2011.8.5(Fri)
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